4月の頭頃に種まきをした大根と春菊の定植が無事に終わったので、時間差で収穫できるようにしようと思い、2回目の種まきを行いました。
大根の種は使い切った(画像の右から2列目)。が、すでに定植済の大根の葉になぜかウリハムシが群がっていて、すでに葉はボロボロです。ウリハムシとは。ウリ系につくからウリハムシだったのではなかったんかーい!
一番右は春菊。春菊の種ってすごい薄いというか細かいので、バラバラと蒔いたらこんなに発芽してしまった。てか、大根も春菊も発芽率はかなり高いです。
余ったポットには、マリーゴールドを剪定した時にゲットした茎を挿し芽にしようと思ってとりあえず挿してみました。
マリーゴールドは半分ダメになったけど、半分は生き残りました。大根と春菊は順調に育っています。
たまたまハーブを大量に頂いたので、ミントとバジルを挿し芽にしようと思い、水をたっぷりと含ませているところ。
左から、大根と春菊・フォックスフェイス・ミント・バジルです。ハーブ系は食用というよりは、香りが強いのでコンパニオンプランツとして植えたいなあと思っております。ダメならダメで肥料にしよう。